日本福祉車両未来研究会

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日本福祉車両未来研究会

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愛知県名古屋市中区
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TEL 052-937-2941
FAX 052-937-2940


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ごあいさつ
福祉車両

私たちは、福祉車両を取り扱うことで、福祉車両を中心とした「福祉とは何か」「福祉とは、どのようにあるべきか」また「このようにあるべきでは」「こうあってほしい」と考え、福祉サービス業を展開していきます。そして、その事業が社会において「どのように評価され」「どのようにお役に立っていくのか」を模索・推進していきます。
福祉車両 <ワゴン(パワー)リフト車>
福祉車両 <軽自動車 スローパー>

イラスト
≪5つの安心≫
1.福祉車両の代車をご準備します。
  (車検や修理のときも代車で稼働できます)
   ※仕様により代車のご用意ができない場合もございます。
2.お得な料金体系
3.福祉車両のリフト、ステップ、などの特殊装置も大丈夫
4.最新鋭の整備機器導入でお客様に満足頂きます
5.トップクラスの整備士による車検・整備・点検・鈑金
ご案内はこちら(PDF)

イラスト 車いす固定装置がロックしない
リフトが時々止まる
リフト昇降作動中に異音がする
車いす利用者のシートベルトの調整ができない
サイドステップが時々出ない、収納しない など

≪基本理念≫
福祉車両を通じて、地域社会に、物理的なバリアフリーの実現を通して、同時に心のバリアフリー社会形成を望んでいます。

≪発足の背景≫
(1) 少子高齢化と障がい者への移動の自由
現在「5人に1人」、2015年には「4人に1人」、2030年では「3人に1人」と急ピッチに進む高齢化。身体障がい者約348万人。内、在宅の肢体不自由者は約176万人。必要とされる安全で快適な移動手段。

(2) 時代に合った福祉車両への対応
障がいのある「お一人、お一人」が地域の中で、普通に暮らせる社会を実現しよう。という「イーマライゼーション」の考え方。

(3) 顧客ニーズへの対応
施設の福祉車両はもとより、障がい者自身の運転する「自操式車両」ニーズが多彩になってきました。
≪組織目的≫
(1) CSR推進によるイメージ向上
モラルハザードを戒め、お客様からのシグナリングをキャッチして企業の社会的責任(社会的貢献)を考え、推進して地域でONLYONE企業を目指していきます。

(2) 顧客との信頼関係の構築
『人 ⇔ 人』との関係を大切にすることで「自他一如の心」による「真心のビジネス」を展開していきます。

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